【高速基礎マスターの重要性】 | 東進ハイスクール成田駅前校|千葉県

ブログ

2019年 3月 20日 【高速基礎マスターの重要性】

みなさんこんにちは!

 

最近ダイエットに目覚め、

早朝ランニングと筋トレにハマっている野村です!

(どうでもいいですね…すみません…笑)

 

さて今日のテーマは「高速基礎マスターの重要性」ということで

お話したいと思います!

(以下略して「高マス」と呼びます)

 

「高マス」とは、「各科目の基礎」を「オンラインで」トレーニングするコンテンツです。

英語だったら単語をパソコンで学習する、のようなイメージですね☺

 

「高マス」は、そもそも何のためにやるのでしょうか?

それは、「問題を解けるようになるため」です!

当たり前ですが、基礎が固まっていなければ基礎問題も解けないし、

ましてや応用問題なんて歯が立ちません。

英単語がわからないと、英文は読めないですよね^^

 

ではなぜ私たちは、単語帳ではなく「高マス」をおすすめしているのか?

大きく分けて3つの理由があります!

 

① 短期集中のトレーニング方法で、学習効果が上がる

「高マス」は、大量のトレーニングを短期間で繰り返すことで記憶の定着を図ります!

英単語を例にとると、「1日300個以上」は当たり前です。

「いやいや、そんな一気にやっても覚えられるわけないじゃん!」と思いますよね(笑)

 

単語帳を使って覚えるときのことを思い出してください。

だいたい1日に30個くらいのペースで進める人が多いんじゃないかと思います。

センター試験の出題される単語数は約1800個と言われていますが、

1日30個ペースで1800個やろうとすると、1周するのに「1か月」かかりますよね。

 

考えてみてほしいんです。

1800個目の単語を終えた時、1個目の単語を覚えていますか?(笑)

1個目は覚えていても、間違いなく前半の単語はかなり抜けているはずです。

人間の記憶は20分経つと減少し始めると言われていて、

1か月後にはほぼ忘れてしまっているです。

これでは、いつまで経っても覚えられないですよね…

だったら「1個目~1800個目のスパンを短く」して

それを「何度も何度も繰り返し」た方が、効率が良いと思いませんか?

それを実現したのが、「高マス」なんです!

「英単語なかなか覚えられない…」と悩んでいる方にとってもおすすめです☺

 

他にも単語帳との違いとして、

② スマホ学習で、スキマ時間を活用できる

③ 音声学習を活用して、目・耳・脳で覚えることができる

などがあります☺

 

 

みなさんの目標は

「第一志望に合格すること」だと思いますが、

そのためには入試本番で点数を取らなければいけませんよね。

点数を取るためには、英語だったら文法問題・長文問題を解けなければいけません。

そのためには、単語・熟語・文法を完全に頭に入れる必要があります。

そしてその覚える量というのは、高校受験とは比にならないくらい膨大です。

「基礎」という言葉以上に、本当にたくさんの時間がかかります。

 

だからこそ、「短期間で効率的に」トレーニングできる

「高速基礎マスター」をぜひ使ってみてほしいなと思います☺

現在申込受付中の「新年度招待講習」では、

授業に加えてこの「高速基礎マスター」も体験することができます!

スタッフ一同、お申込みお待ちしています☺

 

 

 

↓↓お申込みは以下のバナーをクリック↓↓