心に残った恩師の言葉 | 東進ハイスクール成田駅前校|千葉県

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2018年 11月 25日 心に残った恩師の言葉

 

こんにちは!

戸嶋八雲です!

 

 

今日のテーマは【心に残った恩師の言葉】です!

 

皆さんは思い入れのある言葉はありますか?

もし無いという人がいたら

授業中の先生の話をよく聴いてみてください!

雑談の中で意外といいことを言っているかもしれませんよ!

 

 

さて、僕が好きな言葉はいくつかあるのですが

せっかくこのブログで紹介するので

東進の先生の名言を皆さんにお送りしたいと思います!

 

僕の受験を支えてくれた

渡邉勝彦先生の言葉です!

 

【砂時計になれ!】

 

これだけでは全く意味が分かりませんね(笑)

 

どういうことかというと

砂時計の上の部分にある砂

これから修得しなければいけない知識

 

下に落ちた砂

修得した知識とみたとき

 

皆は上にある砂を

下に落とさなければいけません

 

一気に砂を下に落とす方法は

無いわけではないですが

それは砂時計(皆の体)を壊すしかない

 

 

つまり、知識を身につけるには

毎日毎日砂時計のように少しずつ得ていくしかなく

逆に一日一日を最大限努力することを続けていれば

 

いずれは上の砂を落としきり

高い目標にもたどり着ける

ということを言っているのです!!

 

 

この話を聴くまでは

受験までに勉強終わるかな…

漠然とした不安に襲われていましたが

 

これを聴いて

不安に思っていてもしょうがない!

毎日自分にできることを精一杯やればいいんだ!

考えることができるようになりました!!

 

 

いかがでしたか?

 

皆さんがいい言葉に巡り合えることを

期待して終わりたいと思います!

 

それではまた!