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2026年 6月 30日 【今過去問を進める意味】石井結菜
こんにちは!
担任助手1年の石井結菜です!
最近は雨の日が多く、じめじめした天気が続いていますね。
気分が上がらない日もあるかもしれませんが、
こんな時期こそ気合を入れて勉強頑張っちゃいましょう!
さて、夏休みが近づいてきて
そろそろ勉強を本格的に頑張らなきゃ…
と感じている人も多いのではないでしょうか。
今回も過去問についてお話したいと思います!
受験生はTMで「夏は過去問頑張りましょう!」
とたくさん言われていますね。
その時に「過去問解くのはまだ早いんじゃないか」
と考えてしまうこともあると思います。
しかし、今過去問に取り組むことで
周りと差をつけることができます!
過去問は、本番直前に実力を確認するためだけのものではありません。
早めに一度でも解いてみることで、
・志望校でどのような問題が出題されるのか
・どの分野を重点的に勉強するべきか
・自分に足りない力は何か
などを知ることができます!
つまり、「何をすれば合格に近づけるのか」
が明確になるということです!
苦手分野を夏のうちに克服したり、
頻出分野を重点的に学習したりと、
効率よく力を伸ばせるため、
少しずつ周りとの差が広がっていきます。
今の努力が数か月後の大きな自信につながります!
周りより一歩リードできるよう、
今の時期から過去問に挑戦して
合格を目指しましょう!
最後までお読みいただきありがとうございました♪
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