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ブログ 2026年06月の記事一覧

2026年 6月 30日 【今過去問を進める意味】石井結菜

こんにちは!

担任助手1年の石井結菜です!

 

最近は雨の日が多く、じめじめした天気が続いていますね。

気分が上がらない日もあるかもしれませんが、

こんな時期こそ気合を入れて勉強頑張っちゃいましょう!

 

 

さて、夏休みが近づいてきて

そろそろ勉強を本格的に頑張らなきゃ…

と感じている人も多いのではないでしょうか。

 

今回も過去問についてお話したいと思います!

 

受験生はTMで「夏は過去問頑張りましょう!」

とたくさん言われていますね。

その時に過去問解くのはまだ早いんじゃないか

と考えてしまうこともあると思います。

 

しかし、今過去問に取り組むことで

周りとをつけることができます!

 

過去問は、本番直前に実力を確認するためだけのものではありません。

早めに一度でも解いてみることで、

 

・志望校でどのような問題が出題されるのか

・どの分野を重点的に勉強するべきか

・自分に足りない力は何か

 

などを知ることができます!

つまり、何をすれば合格に近づけるのか

が明確になるということです!

 

苦手分野を夏のうちに克服したり、

頻出分野を重点的に学習したりと、

効率よく力を伸ばせるため、

少しずつ周りとの差が広がっていきます。

 

今の努力が数か月後の大きな自信につながります!

周りより一歩リードできるよう、

今の時期から過去問に挑戦して

合格を目指しましょう!

 

最後までお読みいただきありがとうございました♪

 

 

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2026年 6月 28日 【過去問を徹底的にやり込もう!】  大木

こんにちは、

担任助手2年の大木です☔️

今回は、受験生に向けた

「過去問の勉強法」

について少しお話ししたいと思います!

私は、夏休みの過去問の進め方を

次のように考えています。

① 教科書レベルの基本的な知識を身につける
② 共通テストの過去問を10年分解く
③ 二次試験・私大の過去問+共通テスト2周目

みなさんは、

「どのくらい学習が進んだら

過去問を解き始めよう」

と考えていますか?

もしかすると、

教科書に載っている

基本レベルの公式や単語を

覚えきれていない状態で、

過去問に取り組もうとしている人も

いるかもしれません。

ですが、基本知識が入っていない段階で

過去問を始めるのは、

あまり効率的ではないと私は思います。

「過去問を解きながら傾向をつかんで、

知識も一緒に身につければいいのでは?」

と考える人もいるかもしれません。

もちろん、

それによって得られる知識もあります。

ただ、特に社会科のような暗記を多く含む教科では、

過去問だけで学習を進めると

知識に“穴”ができやすくなります。

知識は、ただバラバラに覚えるのではなく、

全体の流れや関連性を意識しながら

体系的に学ぶことがとても大切です!

だからこそ、

まずは「①教科書レベルの基本的な知識を身につける」

を意識してみてください。

基礎がしっかり固まっていると、

過去問に入ったときに問題の傾向を考えることに

集中できるようになります。

結果として、過去問演習の効果も

大きく高まるはずです!

この話を参考にしながら

一緒に

最高に努力できる夏

にしていきましょう🔥

最後までお読みいただき、ありがとうございました!😊

 

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2026年 6月 27日 【復習はどのくらい時間をかければいいの?】磯崎

 

こんにちは!!!

東進ハイスクール成田駅前校担任助手の

磯崎です!

 

本日は

復習はどれくらい時間をかければいいの?

です

 

皆さんはいつもどのくらい復習に時間をかけていますか?

 

自分はズバリ!!

学習(問題を解く)時間の

2倍

時間をかけていました

 

なぜこの時間にしたかと言うと

時間をかけなすぎると定着しないし

かけすぎると学習の時間が取れません

 

なのでこの学習の時間の2倍が

定着もするし学習時間も取れる

いいバランスなのです。

 

皆さんも是非

この学習時間と振り返りの時間を

1:2

になるように勉強してみてください!!

 

ご愛読ありがとうございました

磯崎先生の次回作にご期待ください

 

 

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2026年 6月 25日 【過去問は受験生だけ?】田中

 

こんにちは!
担任助手2年の田中優奈です!

 

最近湿度が上がってきましたね、

気温は同じでも湿度が高いだけでもっと熱く感じますよね、、

 

今年の夏は湿気を吹き飛ばします💪

 

今回も過去問についてお話ししようと思います

みなさん過去問というのは【高3になってやるもの】

だと思っていませんか、、、?

 

夏休みにはインプットだけでなく、アウトプットの計画を立てることが大事です

 

東進に入っている人は受講や高マス、

そうでなくても、学校の宿題やオープンキャンパスなど

やることが多くなってくると思います、、

 

ですがアウトプットをすることは

夏前の知識を固めるのに大いに役立ちます!

 

そのアウトプットにぜひ過去問を使いましょう!

共通テストでも第一志望の大学の試験でもいいです

 

今のうちに触れておくことで、自分が将来受ける試験の内容を知ることができ、

入試に向けてより具体的な計画を立てることができます

 

大学入試センターには過去3年、各大学のサイトには過去問がのっています

(自分の行きたい大学のHPを調べてみてください!)

 

WEBから簡単に入手できるので、ぜひ印刷して演習してみましょう

自分が勉強するべき教科や大門がわかるはずです、!

 

【過去問は受験生がやるもの】という意識がありますが、

そんなことはないです!

 

高2,1のうちに触れておき、周りよりも一歩リードする夏にしましょう!!

 

ここまでお読みいただきありがとうございました°˖✧˖°*

 

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2026年 6月 24日 過去問の大切さ!!

こんにちは!!

担任助手の

麻生たけるです

今日はこの時期から過去問に取り組む大切さ

をお伝えしていこうと思います!!

みなさん!

今過去問をやるには早すぎる

と思っていませんか??

ところがこの時期にやることが

受験においてとても重要なのです!!

今から始めることで演習を重ねながら

自分の弱点の克服ができるのです!!

直前期に過去門をやっていては苦手の克服が間に合わず

思うように本番点数が取れないまま終わってしまいます、、、、

このような形で終わってしまっては後悔も残り

気持ちよく終わることができないでしょう

今のうちに対策をはじめて

志望校合格に近づいていきましょう!!

 

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