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2018年 11月 27日 私が一番大切にしていたこと

こんにちは!東進ハイスクール成田駅前校の坂口です!(^^)!
今日は私が受験生時代に
一番大切にしていたこと
について話したいと思います!
私が一番大切にしていたことは
一日一日を全力でやりきる
ということです。
突然話は変わりますが、
私は高校時代野球部に所属していて、
毎日の練習がほんとに辛くて
手を抜いてしまうこともありました。
ですが高2の冬に出会った指導者の方に言われたことが私の心に刺さりました。
それは
「毎日の一つ一つの練習に全力を尽くせない人が
本番の一瞬に全力を出せるはずがない」
という言葉でした。
私はこの言葉がとても響いて、練習のとき常に自分に言い聞かせていました。
話を受験に戻しますが、
この言葉は受験にも当てはまると私は思います。
受験勉強というのは逆算がとても大事です。
受験日というのはもう既に決まっていて
その日から逆算して勉強していくことが最も効率的です。
もちろん私も逆算して今、何をすべきか常に考えていました。
ですが、私は一番大切なことに気づきました。
それが最初に言った
一日一日を全力でやりきる
ということです。
どんなに逆算をしても
一日一日を全力でやり切らなければ意味がないと思います。
みなさん逆算するときに理想を立てますよね?
つまりそれは
毎日全力でやりきらなければならないということです!
受験勉強はとても長い道のりで
毎日受かるかどうかという不安でいっぱいだと思います。
人間は不安になると、物事に集中できなくなり、
それが私は一番もったいないことだと思います!!
先のことを考えるのははとても良いことで大事だと思います。
ですが、
まずは足元を見て今日一日を全力でやりきること。
一日の終わりに
今日はもうこれ以上は勉強できないと
心の底から思えることができれば素晴らしいと思います!!
話が長くなってしまいましたが、
みなさんも一日を大切に
そして
全力でやりきれるように頑張って下さい!!

2018年 11月 26日 私の受験生活

こんにちは!東進ハイスクールの勝です!!
今日のブログは
私の受験生活
について話したいと思います!
まず私が東進ハイスクールに入ったのは高校二年生の一二月ですが
塾に入ろうと思ったきっかけは
周り友達が段々と塾に通い始め
焦ったからという理由だけで
本気で勉強したいとか将来の夢のために頑張ろうという気持ちはありませんでした。
そのせいか、塾に入って最初の二ヶ月くらいはただ授業を受けるだけで
たいして復習も自習もしていなかったし
勉強に対するモチベーションも高くありませんでした…
その意識が変わったのは自分の将来の夢が確定した時です
具体的にどんな学部に行った方が有利なのか
どの大学から私の行きたい会社に行っている人が多いかなどを
二年生の三月に調べて本格的に第一志望の大学を決めたら
自然とやる気が出ました
それは勉強を頑張る意味ができたからです
何事も、意味や理由がないと
頑張れないし
努力を継続できないと思います
逆にもっと早く自分の将来に夢について考えれいれば
もっと早く勉強を始めて
余裕をもって受験勉強を進められたと思います
いま高校一年生、二年生の人は
まず自分の将来と向き合い
勉強する意味を見つけてほしいと思います!!
三年生になってからは部活をやりながらも
来れる日はほぼ毎日校舎に来て授業を受けていました
九月から今の時期までは
授業を受けながら第一志望の過去問演習を始めましたが
ここでの反省は、過去問を解いた後に
解説を読んでわかった気になっていたことです
復習は必ず行っていましたが
間違えた問題はなぜ間違えたのか
次どうしたら間違えないか
徹底的に考えるべきでした
過去問に限らず
演習は解くことも大切ですが
何よりも復習と分析が大切です!!
解いて終わりにするのではなく
解いて自分の弱点をみつけ本番で確実に戦える力をつけましょう
私は受験生活にいろいろな後悔を残してしまい
今でも悔しい思いがあります
受験生の皆さんは残り約四か月
後悔しないよう一日一日を大切に頑張ってほしいです
また、現在高校一年生、二年生の人は
早期スタートをきるためにも自分の夢や目標について
じっくり考える機会を作ってほしいです!!

2018年 11月 25日 心に残った恩師の言葉

こんにちは!
戸嶋八雲です!
今日のテーマは【心に残った恩師の言葉】です!
皆さんは思い入れのある言葉はありますか?
もし無いという人がいたら
授業中の先生の話をよく聴いてみてください!
雑談の中で意外といいことを言っているかもしれませんよ!
さて、僕が好きな言葉はいくつかあるのですが
せっかくこのブログで紹介するので
東進の先生の名言を皆さんにお送りしたいと思います!
僕の受験を支えてくれた
渡邉勝彦先生の言葉です!
【砂時計になれ!】
これだけでは全く意味が分かりませんね(笑)
どういうことかというと
砂時計の上の部分にある砂を
これから修得しなければいけない知識
下に落ちた砂を
修得した知識とみたとき
皆は上にある砂を
下に落とさなければいけません
一気に砂を下に落とす方法は
無いわけではないですが
それは砂時計(皆の体)を壊すしかない。
つまり、知識を身につけるには
毎日毎日砂時計のように少しずつ得ていくしかなく
逆に一日一日を最大限努力することを続けていれば
いずれは上の砂を落としきり
高い目標にもたどり着ける
ということを言っているのです!!
この話を聴くまでは
受験までに勉強終わるかな…
と漠然とした不安に襲われていましたが
これを聴いて
不安に思っていてもしょうがない!
毎日自分にできることを精一杯やればいいんだ!と
考えることができるようになりました!!
いかがでしたか?
皆さんがいい言葉に巡り合えることを
期待して終わりたいと思います!
それではまた!

2018年 11月 23日 高校と大学のテストの違い

こんにちは!成田駅前校担任助手の高坂です!
11月ももう終盤ですね。
多くの高校では12月の始めに定期考査があることと思います。テストが近づいていることで教室に勉強ムードが流れ始めているかもしれませんね。
皆さんの中には、「大学のテストってどんな感じかな?」と疑問に思っている人もいるのではないでしょうか?
そこで今日は、大学と高校の定期考査の違い についてお話ししようと思います!
御存じの通り、大学生のテストは高校までのテストと比べて全然違います!
違うことが多すぎるので2つに絞って紹介します。⇓⇓⇓
①暗記よりも理解を重視!
高校生の皆さんが今受けているテストは、選択問題、○×問題、穴埋め…など、知識を覚えているかを問われることが多いと思います。
たくさんの生徒がテスト前ギリギリまで教科書やノート、プリントとにらめっこしている姿はもはやテストの風物詩ですよね。
一方大学のテストでは、知識を持っていることは当然で、さらにその知識をしっかり理解できているかを問われます。問題の形式は、「~について論ぜよ。」といった、論述が基本になってきます。論述問題を解くには、習った範囲をきちんと理解し、自分の言葉に落とし込まなければいけません。
今までと形式がガラリと変わり、さらに難しくなった大学のテストは、対策や情報収集がとても重要になってきます。今後皆さんに求められる能力は、まさにその、しっかり理解し、言葉にできる力です。頭をしっかり働かせ、トレーニングすることは知識の確実な定着に大きく貢献するので、皆さんも意識してみて下さいね!
②教科書持ち込み可!(なこともあります。)
大学のテストには、教科書やノートの持ち込みが許可されている科目もあります。高校生の皆さんには、信じられない話かもしれませんね。え!めっちゃ楽勝!!と思ったアナタ、油断大敵です!
と、いうのも、大学の教科書は、高校の教科書とは違い、重要ポイントが太字で書いてあったり、単元ごとにまとめてあったりはしないからです!講義にきちんと出席し、教授や講師の話を吸収して、かみ砕き、自分だけの教科書、ノートを作り上げなくては、試験時間中に探し出すことなど不可能です。講義はしっかり真面目に、積極的に話を聞くこと が最も重要です。
まだまだ違いを挙げればきりがないので、この辺で終わりにします。
皆さんからしたら謎が多い大学生活だと思いますので、これからも私たちから発信していきたいなと思っています♪

2018年 11月 22日 【高校生の時にやっておけばよかったこと】
こんにちは!
今日は僕が皆さんにこのブログを通していろいろなことを伝えたいと思います!!
僕が話す内容は
「高校生の時にやっておけばよかったこと」
について話したいと思います!!
それは
親への感謝の気持ち
です
僕が受験生だった頃、夜10時30分ぐらいに家につくと毎日夜ごはんの支度がされていました
高校3年生だった僕は、ごはんが毎日支度されているのはごく普通だと思っていましたが大学生となった今、もの凄く後悔しています!
あの時、「ありがとう!」や「受験頑張ってくる!今までありがとう!」などの感謝の気持ちを
伝えとけばよかったと思ってます
受験は、団体戦とよく言われます
僕は、その団体の中に家族や学校の担任の先生、GMTで一緒のメンバーが入っていると思ってます!
特にお母さん、お父さんはこの受験に対してとても心配しています
なので
皆さんは感謝の気持ちを忘れずに
これからの毎日を過ごしてください!









